デリヘルは昼でも稼げる?昼間の客層・メリット・注意点を解説

デリヘルは昼でも夜と変わらず稼ぐことが可能です。昼間は客層がよく、待機時間が少なくてリピーターの指名客を獲得しやすいことがメリットです。しかし、昼にデリヘル嬢として仕事をすることには注意点もあるため、顔バレ・身バレしないよう対策しましょう。

これからデリヘル勤務を検討している女性にとって、もっとも重要なポイントは収入面です。特に昼の時間帯で働きたい場合は、「本当に昼間から客入りがあるの?」「昼からでも十分稼げる?」と不安を感じるでしょう。デリヘルをはじめとする風俗店は夜に活気づく印象があるため、なおさら昼間の客層や流入数は気になるポイントです。

そこで当記事では、昼のデリヘルにおける客層や働くメリット、注意点などをまとめて解説します。昼にデリヘル勤務する場合の収入面や店舗選びの疑問を解消し、高収入を得られるデリヘル求人を探してみましょう。

 

目次

1. 昼間のデリヘルで働く際によくある疑問【BEST3】

  • 1-1. 夜ではなく昼でも稼げる?
  • 1-2. 昼はどんな人が利用する?

2. 昼にデリヘルで働く3つのメリット

  • 2-1. メリット1:待機時間が発生しにくい
  • 2-2. メリット2:客層がよく働きやすい
  • 2-3. メリット3:リピーターを得やすい

3. 昼のデリヘルで働く際の注意点
 
4. 【高収入】昼に働けるデリヘル店の選び方

 

まとめ

1. 昼間のデリヘルで働く際によくある疑問

デリヘルは夜を中心に客足が増えるイメージが強く、昼の時間帯に働く場合の様子が掴めない人もいるでしょう。特に、これから昼にデリヘルで働きたい人にとって、客層や収入面など、昼の時間帯の特徴は把握しておきたい内容です。まずは、昼のデリヘルで働く様子を想像できない人がよく抱く疑問に回答します。

 

1-1.夜ではなく昼でも稼げる?

デリヘルは、昼の時間帯でも十分な金額を稼ぐことが可能です。基本的にデリヘルの給与システムは完全歩合制で、当日の売上や指名獲得数に応じたバックが給料として支払われます。お客さんが付かなかった場合、最低限の給与保証で対応するお店もめずらしくありません。
 
昼は夜に比べると客足が少なく、できるだけ集客力を上げるために、昼のサービス料金を低く設定している場合があります。とはいえ、夜と昼のサービス料金の差は数千円程度であり、給与額が大きく変わるとは限りません。下記は、60分コースのサービス料金が14,000円、バック率60%のデリヘルで、お昼に3人を接客した場合の給与のモデルケースです。

 

サービス料金
60分14,000円
バック率
60%
接客人数
3人
日給
25,200円

 
一般的なアルバイトや仕事と比較すると、デリヘルでは大きな金額を1日の昼間だけで稼ぐことができます。

 
 

1-2.昼はどんな人が利用する?

昼は多くの人が仕事をする時間帯であり、どのようなお客さんがデリヘルを利用するのか気になる人もいるでしょう。下記のような職業や生活環境の人は、昼によくデリヘルを呼びます。
 

会社経営者・自営業者

会社経営者や自営業者の場合、ある程度収入が安定しており、自由に仕事のスケジュールを組み立てられるため、待ち時間のない昼にデリヘルを使う傾向にあります。

 

平日休みの職業や夜勤明けの会社員

サービス業や飲食業、接客業、夜勤業務の場合、平日の昼が一番遊びやすい時間帯です。特に、週明けの月曜日や火曜日の昼は、平日休みの男性が集中します。

 

既婚者

土日や祝日の昼間は家族サービスに費やすため、平日の昼の合間を縫って風俗遊びを行います。

 

シニア世代・年金生活者

仕事をリタイアしたシニア世代や年金生活者も、昼の時間に利用する傾向にあります。性欲の解消というより、添い寝などで癒しを求める人が多いです。

 

人妻や熟女がタイプの人

不倫の背徳感を味わいたい人や、年上女性の包容力が好みの人は、人妻や熟女が勤務しやすい昼の時間帯を狙って利用します。

 

お金を節約して遊びたい人

昼の時間帯は夜に比べて価格が安く、割引クーポンが配布されていることもあるため、なるべくリーズナブルに遊びたい人も利用します。

 
 
 

2. 昼にデリヘルで働く3つのメリット

昼の時間帯しかデリヘルで働けない場合、いくら稼げると言っても出勤できる時間が限られてしまうため、本当に高収入を得られるのか心配に思うかもしれません。また、夜ではなくあえて昼を選ぶことに利点はあるのか気になる人もいるでしょう。ここからは、昼にデリヘルで働くことのメリットを3つ紹介します。

 

2-1.メリット1:待機時間が発生しにくい

基本的には夜のほうがお客さんの数が多く、キャスト側も夜に働く人がほとんどです。特に掛け持ちのOLや学生は夜にしか出勤できません。そのため、お客さんが多くても、若くてルックスに自信のあるデリヘル嬢が増えて夜は競争率が高くなります。接客していない間は待機時間となり、給与支給の対象外です。

その点、昼はお客さんの数が少なくなりますが、出勤人数も夜ほど多くはならないため、自分にお客さんが割り当てられる可能性は高くなります。回転率が上がって接客人数が増えれば、待機時間が少なくなる分、着実に給与を得ることが可能です。
 

2-2.メリット2:客層がよく働きやすい

昼の時間帯は全体を通して客層がよく、夜よりも働きやすいことがメリットです。夜の場合、飲み会帰りの男性も利用するため、酔っていて絡みにくかったり、冗談で過剰な要求をされたりするなど、面倒な酔っ払いを接客しなければならない状況に遭遇することもあります。仕事上のストレスが重なって苛立っているお客さんにも、運が悪ければあたってしまうでしょう。

しかし、昼の時間帯ではシラフのお客さんがほとんどです。時間や気持ちに余裕のある人が多く、プレイを急かされたり、NG行為を強要されたりする心配もありません。

 

2-3.メリット3:リピーターを得やすい

夜の場合、友人や仕事仲間とのノリで利用するお客さんが多く、1回限りでなかなかリピートまで至らないケースも少なくありません。フリーでもお金を稼ぐことはできますが、指名を得るほうが効率的に収入アップにつながります。

その点、昼は風俗初心者ではなく何度も風俗を利用した経験のある人が中心で、お店のファンになって繰り返し同じデリヘルを使う人もいます。お客さんが選択できるデリヘル嬢は限られるため、丁寧な接客を心がければ、リピーターになってもらえるでしょう。指名バックの収入が積み重なることで、昼の出勤だけでも大きく稼ぐことが可能です。

 
 
 

3. 昼のデリヘルで働く際の注意点

昼のデリヘルで働く際に注意すべきなのは、身バレのリスクです。夜は車移動がほとんどですが、昼はお客さんと外で待ち合わせたり、指定場所へ自力で向かったりすることもめずらしくありません。派遣先が地元の近くだった場合、ホテルへお客さんと向かう際に知人と鉢合わせする恐れがあります。また、友人がデリヘルを呼ぶことも十分に起こり得るため、勤務地はなるべく地元近郊から遠ざけるのがおすすめです。

勤務地以外に、写メ日記への顔出しを避けたり、お店のプロフィールを偽造したりするなどの身バレ対策も有効です。日常生活においても、デリヘル嬢と思わせる特殊なプレイや言動は避けましょう。仕事道具やスマホの中身でデリヘル勤務がバレることもあるため、常に自分で管理できる状態が理想です。

 
 
 

4. 【高収入】昼に働けるデリヘル店の選び方

昼と夜で利用料金が変わらない優良店であれば、収入面に不安を感じず、効率的に大金を稼ぐことができます。利用料金はデリヘル店の公式ホームページ上に明記されているため、面接前にあらかじめ確認しましょう。お店の人気や評価についても、口コミ情報や体験レビューの多さからある程度予測できます。

ただし、昼と夜の料金設定が一緒のデリヘル店でも、店自体に集客力がなければ、安定した収入を得るのは困難です。1店舗運営のお店よりも、すでに多彩なジャンルで系列店舗の運営に成功しているお店のほうが高い集客ノウハウを持っているため、稼ぎやすいでしょう。

「シグマグループ」は、大阪や京都など関西エリア全域で23店舗のデリヘルを運営する関西最大級の大手グループです。業界トップクラスの集客力を誇るため、高い業績と信頼を継続的に獲得しています。デリヘルで働く女の子のことを思い、身バレ・顔バレの対策にも力を注いでいることが特徴です。ヘアメイク・カメラマン・ドライバーなど、各分野のプロフェッショナルが全面的にサポートしているため、風俗未経験でも安心して働くことができます。
 
 
 

まとめ

昼のデリヘルは、夜に比べて価格帯が低く設定されているものの、ほんの数千円程度の差であるため、高収入を得られることに変わりはありません。比較的お金と時間に余裕があり、シラフで訪れる人が多いため、客層はよいです。丁寧な接客を続ければ、リピーターが増えて収入アップにつながるでしょう。

ただし、昼のデリヘルで働く場合は身バレ対策が必須です。知人の生活圏内から離れる、個人の特定につながる情報は出さないなど、身バレしないよう注意しましょう。安心して働けるデリヘルを探したい場合は、関西の優良店の求人を掲載している「シグマガール」をチェックしてみてください。